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音楽というテクスト
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06.18.00:03

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  • 06/18/00:03

08.04.23:09

プレスリーもビートルズもローリングストーンズも必要ない

「今の時代にエルヴィス・プレスリーもビートルズもローリングストーンズも必要ない。」
ザ・クラッシュ
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07.29.23:21

Os Mutantes

「今まで聴いた音楽は、全部自分たちたちの曲で使ったよ」
Os Mutantes,Os Mutantes968
Rita Lee 1972

07.12.17:07

Infected Mushroom"Suliman"live


Infected Mushroom"Becoming Insane"


Infected Mushroom"Suliman"live

07.04.21:07

“白い音楽”とは、清洌な“裸の音楽”ということです。

「サティの音楽はアマチュアにも、また専門のピアニストにも、おなじように愉しみながら演奏できる「白い音楽」、詩的な、しなやかな感性をもった音楽です。“白い音楽”とは、作曲家の押しつけがましいところがまったくなく、また無駄なもののまったくみられない、清洌な“裸の音楽”ということです。」
秋山邦晴『エリック・サティ・ピアノ全集』序文
サティ『スポーツと気晴らし』より

06.27.23:21

キリストより人気

「今や僕たちはキリストより人気者だ」
ジョン・レノン
ビートルズ時代のジョンが放ったコトバ

06.23.21:10

言葉はいつの日か色になるだろう ラジャ

「言葉はいつの日か色になるだろう。


・・・サウンドが色になり、


色がサウンドになる、


といった体験を


したことがある人がいるだろう。・・・」

ラジャ・ラムがテレンス・マッケナの発言を引用して

06.22.20:59

作曲家の立場に自分を置いて解釈しなおす

「指揮者にとって必要なのは,作曲家の立場に自分を置いて解釈しなおすことだ」
レナード・バーンスタイン(指揮者・作曲家)

06.18.19:10

シューベルトの和音の色彩感覺

「シューベルトの和音の色彩感覺の中にもやはりさういふ深いなぐさめがこもつてゐる。それは、美的秩序と精神的・倫理的秩序との相觸れるところから生まれる力であると思はれる。」
片山敏彦「創造的な理解」

06.06.20:34

ショパンの弾き方

「演奏にあたつてこれを即興風に、即ち緩慢にと迄はゆかずとも、不確かな手つきで以てやることは必要である。何はともあれ、早いテンポに伴ひ勝ちな弾き方は避けねばならぬ。それは、発見しながらする散歩である。」
アンドレ・ジイド『ショパン論』

06.03.23:18

僕の神はロックンロール

「僕はずっと大事なことを言わなきゃと思って、それを口にしてきた。僕の神はロックンロールだっていうことだ。」
Lou Reed 1998
The Velvet Underground,White Light/White Heat

05.24.23:16

BOB MARLEY 「THREE LITTLE BIRDS」

“'CAUSE EVERY LITTLE THING GONNA BE ALL RIGHT ”BOB MARLEY 「THREE LITTLE BIRDS」 

05.02.20:43

いつもハングリーで、いつも不幸だった。

「私はまだ最高の域に達することができないので、いつもハングリーで、いつも不幸だった。今でも努力しているが、努力すればするほど誇れるものなど何もないと感じるのだ。」
Ravi Shankar 1999
The Sound Of India,1968

05.01.22:55

メロディとリズムが描く、色彩を完成させる 演奏だけを、

「同時に、ここにつけ加えて言わせていただきたいことがあります。それは、私はいまだ各所で行われているあの機械的な、拍子のうわずった、ばらばらに切り刻んだ思い上がった演奏、つかみ損ないの演奏は、できるだけ拒否したいとねがっていることです。ただ特殊なアクセントを際立たせ、メロディとリズムが描く、色彩を完成させるピリオード的な演奏だけを、事実をつかむものとして認めたいのです。」
フランツ・リスト『交響楽的詩作』序文

04.23.23:18

音の再編成を考えていく方向性にこそ可能性がある

「ハイ・アートやサブカルチャーという括りが壊れた状態で、音の再編成を考えていく方向性にこそ可能性がある」
椹木野衣のコトバ
久保田晃弘監修『ポスト・テクノ(ロジー)ミュージック』大村書店

04.22.22:55

複雑な音楽も、基本的な同調とゆらぎによって記憶され

「東南アジアでは(東アジアでも)単純な竹の楽器は、そのつくりから楽器固有の音楽まで 手や指を基準に測られ、伝承されてきた。 複雑な音楽も、基本的な同調とゆらぎによって記憶されている。」
高橋悠治「身体技法としての音楽」
InterCommunication No.5 p.1993
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