06.18.21:07
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04.16.20:10
自分がダメだと思うものを演奏するのは、どうしても耐えられない
「評論家が自分のことを良く言おうと悪く言おうと、何と言われても気にならない。いちばん厳しい評論家は自分自身だ……自分がダメだと思うものを演奏するのは、どうしても耐えられない」
Miles Davis,1962
ロバート・ディメリー『死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚』ソフトバンククリエイティヴ 2008 p.42
Miles Davis,1962
ロバート・ディメリー『死ぬまでに聴きたいアルバム1001枚』ソフトバンククリエイティヴ 2008 p.42
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04.10.01:12
フェラーリ「プレスク・リヤン」
「“プレスク・リヤン第4番"(1990-98)は、イタリア北部のヴィンティミリアの村で坂道を登りながら録音された音を編集し、変調を加え、電子音を加味したもの。イタリア語でしゃべる女性たちの甲高い声や通りすぎる車のエンジン音など、情景を想起させる現実音が、ときに生のまま、ときにエコーがかけられて織られていく。途中から電子音にもあたえ、最後にはかなりのエネルギーになる。」リュック・フェラーリ
白石美雪「ケージよりもノンシャラン」p.166 InterCommunication No.40
白石美雪「ケージよりもノンシャラン」p.166 InterCommunication No.40
03.30.04:29
グレイトフル・デッド
03.30.04:28
メロトロン キング・クリムゾン
「メロトロン…は、箱の中に鍵盤の数と同じだけの再生専用テープレコーダーが入っており、鍵盤を押さえるとそのテープが再生され、あらかじめ録音されているストリングスや人声コーラスが鳴る、というきわめて原始的な仕組みである。…キング・クリムゾンの「エピタフ」(『クリムゾン・キングの宮殿』69年)におけるメロトロンの多重録音は、この楽器を一躍有名にした。」
立川芳雄「シンセの進歩とサウンドの変化」『ミュージック・マガジン7月増刊』1988
立川芳雄「シンセの進歩とサウンドの変化」『ミュージック・マガジン7月増刊』1988
03.30.04:28
YMOの「テクノポリス」“TOKIO!”
「ヴォコーダーはマイクで拾った人声を再合成する楽器で、その声には音程もつけられる。…YMOの「テクノポリス」(『ソリッド・ステイト・サバイバー』79年)における“TOKIO!"という声…」
立川芳雄「シンセの進歩とサウンドの変化」『ミュージック・マガジン7月増刊』1988
立川芳雄「シンセの進歩とサウンドの変化」『ミュージック・マガジン7月増刊』1988
03.22.19:20
MOGWAI ミスター・ビースト
「ぼくたちのトレード・マークだった『静寂-轟音/静寂-轟音』のフォーミュラは、陳腐なものに成り下がってしまった。しかも同じ事をやる連中が他にも大勢出てきたから、意図的にあの形式はもう止めようと思ったんだ。」
MOGWAI スチュアート・ブレイス・ウェイト(G/Vo),『ミスター・ビースト』ライナー・ノーツ(坂本麻里子)
MOGWAI スチュアート・ブレイス・ウェイト(G/Vo),『ミスター・ビースト』ライナー・ノーツ(坂本麻里子)
03.20.23:12
ひとつの愛 ひとつの心 ボブ・マーリー
「ひとつの愛 ひとつの心 みんな団結して 幸せになろう この世の始めがそうだったように
(ひとつの愛)
この世の終わりもそうあるべきだ
(ひとつの心)」
ボブ・マーリー『ワン・ラヴ/ピープル・ゲット・レディ』
(ひとつの愛)
この世の終わりもそうあるべきだ
(ひとつの心)」
ボブ・マーリー『ワン・ラヴ/ピープル・ゲット・レディ』
03.19.00:34
自分自身を解放せよ〜ボブ・マーリー『リデンプション・ソング』〜
03.19.00:33
だから俺に聞いたりしないでくれ
03.17.23:38
ボブ・マーリー 音楽は成長する 音楽は永遠に
「俺たちの音楽が発展しているのを嬉しく思う。発展のために、俺たちがどれほどがんばったか、わかるか?音楽は成長する。だからこそ、人々は毎日、次々と新しい曲を生み出していくんだ。音楽は永遠につづいていくのさ」
ボブ・マーリー(山本安見訳)
ボブ・マーリー(山本安見訳)
03.17.00:18
おまえには愛される資格があるか
03.17.00:10
きっとうまくいく世の中のすべて
「きっと うまくいく 世の中のすべて いつか きっとうまくいく そうさ 何から何まで 俺たちの望むとおりになっていく 世の中のすべて きっと 今よりもよくなっていく」
ボブ・マーリー『ノー・ウーマン、ノー・クライ』
ボブ・マーリー『ノー・ウーマン、ノー・クライ』







