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音楽というテクスト
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06.20.21:23

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  • 06/20/21:23

08.26.16:35

とまりませんこの世界観。"Bedtime Story"

Simon Posford(Twisted Records主宰者)と、PrometheusことBenji Vaughan(Raja RamとのプロジェクトCyberbabas、Sean WilliamsとのProcess、DoofとのCitizen Kaned)とのコラボレーション
Younger Brotherのデビュー・アルバム『Flock Of Beeps』

9."Bedtime Story"

この世界たまりません。
とまりませんこの世界観。
おそらくこの曲に意味はない。
あるのは、この世界観。
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08.23.04:40

特に入れていない

Infected Mushroomの受け答え
「★今回のアルバムにテーマやコンセプトがあれば教えて下さい。
楽曲中のリリックに込められているメッセージ性等ありますか?

INFECTED MUSHROOM:
そういうメッセージは特に入れていない。」

MSN CORE TRANCE INTER VIEWより引用

08.21.23:33

違う時間をもち、一緒に、時間を生きている

「〔マセダの熱帯の時間論について〕一年という時間をとってみても、星の一年があり−たとえば太陽ですね。それから月の一ヶ月があり、木や花それぞれの時間があり、動物の時間があるわけです。違う時間をもちながら、一緒に、ある時間を生きているという関係のあり方です。」高橋悠治

08.21.23:31

今50、何も分からない

「若い頃50になれば分かるといわれた。今50、何も分からない。」エリック・サティ

08.21.23:30

私は意味のない音を書いたりしない

「私は意味のない音を書いたりしない。」
エリック・サティ

08.21.23:29

音楽のジレンマは文明のジレンマ

「音楽の歴史的ランドマークを無視することはできない。無視したとしても歴史が無視してくれないのだ。この戦いは聴衆の喝采を獲得するよりも大きなものだ。音楽のジレンマは文明のジレンマである。われわれは生き残るために戦わなければならない。」
ピエール・ブレーズ

08.21.23:28

良い作曲家は 盗む

「良い作曲家はまねしたりしない。盗むのだ。」
ストラヴィンスキー

08.21.23:27

作曲する人、演奏する人、きく人

「第1に作曲する人、第2に演奏する人、第3にきく人。かれらが互いにすべきことは何か?」
ジョン・ケージ

08.21.23:26

不屈の精神、自由、荘厳

「節制や不屈の精神、自由、荘厳といった理念を理解することがなければ、決して音楽家にはなれない。」
プラトン

08.21.23:26

作曲家は仲直接音楽を生みだせる

「現在、作曲家は仲介となる演奏者なしに、直接音楽を生みだせるようになった。」
ジョン・ケージ

08.21.11:26

'Life Forms'は危険な香り。。

Gary CobainとBrian DougansによるThe Future Sound of Londonのアルバム第2作"Lifeforms"
CurveのToni HallidayやパーカッショニストのTalvin Singh、ギターの巨匠Robert Frippがゲストとして参加するこのアルバムは、前作"Accelerator"から比べるとかなりアンビエントな感じ。
とくに'Life Forms'は危険な香り。。

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08.20.18:35

OKI DUB AINU BAND

「アイヌは国を作らなかった。
 あったのは大自然との重要な約束だけだった。」
OKI DUB AINU BAND
トンコリとウポポ、レゲエ―ダブの音響

08.18.22:40

あらゆる個人的な感情

「ひとつの眼差しがひとつの詩篇へと発展し、ひとつの吐息がひとつの大小説へと発展することはある。しかし、大小説をわずかひとつの身振りに閉じこめ、ひとつの喜び全体をただひと息のなかに閉じこめるには、あらゆる個人的な感情の発露を追放するような集中がなければならない。」
シェーンベルク『弦楽四重奏のためのバガテル』の序文より

08.18.22:38

音楽は音楽についての音楽

「ベートーヴェンの音楽は音楽についての音楽だ。」
ニーチェ

08.11.21:17

「文学の傑作」を音へ変形

「リストが、ベートーヴェンの器楽作品と自分の作品を推賞したような強調的な意味での芸術として標題音楽を位置づけようと主張したことは進歩的であった。しかし一方、彼が自らの主張を確立しようとして用いたその方法――つまり、「文学の傑作」を音へ変形することが音楽を軽視されることのない一つの芸術へと高めることになる、と彼は考えたのだが――は退行的であったのだ」
ダールハウス「ダールハウスの音楽美学」(音楽之友社)
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